経過

良好です。チン管の後遺症がまだありますが、あとはさほど痛くはありません。強いんだか、弱いんだか分かりませんが、治りは早いようです。

寛ちゃんが見舞いに来てくれました。『ヒデさん、暇でしょうから、僕が今まで読んで一番面白かった本を持ってきました。』と言って、藤沢周平 蝉しぐれ を持ってきてくれました。時代劇物の小説です。かなり渋い!うぅ、一番手にしない本を!!寛ちゃん、意外とこういったの好きなんだよね。歴史とか…折角なので最後から読んでみます。有り難うございます。

寛ちゃんと口内炎の話をしました。手術でどうしても口内炎が出来てしまうって話から『ヒデさん、僕はネットで調べて´塩を塗る`ってのがあったんで試しました。』ほほぅ、それは興味ある。で、いかほどに?『塗ったところ凄く痛くて、これが良いんだって頑張ったのですが、ただ痛いだけでした。アレはダメです。』うんうん、良いもの持ってるよ、あんたは…結局、薬が一番ってことに落ち着きました。

明日、詰めているガーゼが取れるそうです。その経過次第で早めの退院が出来るとのことでした。今すぐにでも道場に行きたいのです。今暫く!!

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